- さざなみ -
今日はいつものギラギラとした日差しは影を潜め、雲を通して柔らかい光が差してきました。
若干、朝の気温も下がっていたようです。
光が柔らかい(コントラストが弱い)ということはピークの光量が少ないということなので白飛びの心配をしなくても済みます。
いつもの露出補正はせず撮影できます。
フィルムの表面によっている皺のより方が変化している部分にフォーカスして画作りしてみました。
【撮影データ】
- 戦慄の夜 - より透明な(透明な部分が多い)氷を作るため、一旦沸騰させた水を使ってみた。 若干透明な部分が増えた感じ。 水は4℃くらいの時一番比重が高く、4℃の水は下へ、氷となる0℃の水は上の方に移動する。 なので寒い冬でも湖の表面は凍りつくが、そこの方は水になっているため魚...
0 件のコメント:
コメントを投稿