2022年3月31日木曜日
2022年3月31日~March 31, 2022
2022年3月30日水曜日
2022年3月30日〜March 30, 2022
2022年3月29日火曜日
2022年3月29日〜March 29, 2022
2022年3月28日月曜日
2022年3月28日~March 28, 2022
2022年3月27日日曜日
2022年3月27日~March 27, 2022
2022年3月26日土曜日
2022年3月26日~March 26, 2022
2022年3月25日金曜日
2022年3月25日~March 25, 2022
2022年3月24日木曜日
2022年3月24日~March 24, 2022
2022年3月23日水曜日
2022年3月23日~March 23, 2022
2022年3月22日火曜日
2022年3月22日〜March 22, 2022
A study of a snow fairy -
TAMRON SP 180mm F/3.5 MACRO on hand
Shutter Speed = 1/1250 sec, ISO = 400, AE = +/-0,
Color temperature = 5050K
阿智村に来ています。
今日は朝から全国的に冷え込んで、こちらではみぞれ混じりの雪になりました。
流石に一面の雪景色とはなりませんでしたが、枯れ葉等の上にはうっすらと積もりました。
この写真を撮っている最中も盛んに降っていましたが、一片だけ写り込んでいいアクセントになりました。
マクロの特に抽象的な写真を撮るときに常に気にかけていることは、動きのある画、流れのある画、画が持っているリズムです。
言葉は違うけれど言いたいことは同じです。
視線の誘導という言葉を使う方もいらっしゃいます。
写真は静止画ですから、動画のように画そのものが動くわけではありません。
見る人の視線を動かすことによって動いているかのごとく見せる技だと思います。
写真には「構図」という考え方があって、三分割構図や三角構図、トンネル構図など様々な「構図」が考案されてきました。
一方で、「水平線は写真の下辺に対して並行でなければならない」とか「顔が向いている方向の空間は広く空けたほうがいい」といった不文律がいくつもあります。
以前から不思議に思っていたのですが、これらの不文律がなぜ正しいのか「構図」の考え方は一切答えを与えてくれません。
最近、画の動き、流れ、リズムを考えていくと、自ずとこれらの不文律に対する答えがでてくるのではないか、と思うようになりました。
一度に書ききることは到底不可能ですし、まだ、検証が必要なところも多々あるのでこれから少しずつ書き下していけたら、と思っています。
2022年3月21日月曜日
2022年3月21日〜March 21, 2022
2022年3月20日日曜日
2022年3月20日~March 20, 2022
2022年3月19日土曜日
2022年3月19日~March 19, 2022
2022年3月18日金曜日
2022年3月18日~Mrach 18, 2022
2022年3月17日木曜日
2022年3月17日~March 17, 2022
2022年3月16日水曜日
2022年3月16日~March 16, 2022
2022年3月15日火曜日
2022年3月15日~March 15, 2022
2022年3月14日月曜日
2022年3月14日~March 14, 2022
2022年3月13日日曜日
2022年3月13日~March 13, 2022
2022年3月12日土曜日
2022年3月12日~March 12, 2022
2022年3月11日金曜日
2022年3月11日~March 11, 2022
2022年3月10日木曜日
2022年3月10日~March 10, 2022
2022年3月9日水曜日
2022年3月9日~March 9, 2022
2022年3月8日火曜日
2022年3月8日~March 8, 2022
2022年3月7日月曜日
2022年3月7日~March 7, 2022
2022年3月6日日曜日
2022年3月6日~March 6, 2022
2022年3月5日土曜日
2022年3月5日~March 5, 2022
2022年3月4日金曜日
2022年3月4日~March 4, 2022
2022年3月3日木曜日
2022年3月3日~March 3, 2022
2022年3月2日水曜日
2022年3月2日~March 2, 2022
2022年3月1日火曜日
2022年3月1日~March 1, 2022
2026年10月16日~Oct 16, 2026
- Under World - レインボースティックの支持台を高くして、レインボースティックが横になるようにセットした。 横にすることで水面に写り込む量を増やすのが目的。 レインボースティックにあたる日差しが強すぎると、コントラストが強く単調な画になるので、日差しの量をコント...
-
- 草原を駆ける風 - 緑の写り込みを使って造形。 ピントは水面のやや奥側に合わせる。 日差しは強いが、一旦、緑に反射した間接光。 コントラストの少ない柔らかい表現ができた。 【撮影データ】 TAMRON SP 180mm F/3.5 MACRO on monopod Shutt...
-
- 雨上がり - 秋雨前線が陣取ってなかなか日差しがない。 酷暑の影響か花が咲かなかったムラサキツユクサに花がついていた。 雨間を狙ってカメラを持ち出した。 背景に雑草についた水玉の丸ボケを配して一枚。 【撮影データ】 TAMRON SP 180mm F/3.5 MACRO ...
-
- 時の果て - いつも使っている水槽は4つの角のうち2つは中が観測しやすいように湾曲している。 その曲線がレンズ効果をもたらし、水槽の内側についた気泡が面白い造形に変形した。 そこにカメラを向けてシャッターを切ってみた。 【撮影データ】 TAMRON SP 180mm F/3....









